希釈液

希釈液はあまり必要ではありませんでした

車の錆補修の際に錆び止め塗装をするつもりなのですが、その時に使った刷毛をどうすれば上手く洗えて、また使えるようにかたずけて置けるのかというと、シンナーやペイント薄め液を使えば済むのですが、いくつか種類があるので迷っていました。
私の使う予定の錆び止め塗料は水性との表示なので水で十分薄められたり刷毛を洗ったりも出来そうでした。
ですからわざわざシンナーなどを買う必要も無いし、お特用などという大きな容量のものを準備することなど全く論外でしょう。
プロのペンキ屋でもないので当たり前ではありますが。
ただ車のボディーの見える部分の錆落とし後にカラー塗装をするつもりなのですがその時は刷毛ではなくスプレー塗装の予定ですから、その時に失敗してマスキング部分より少しはみ出した塗料のふき取りくらいには例の薄め液を使うかもしれないので最小缶とまでは言いませんが400mm入りくらいのは準備していた方がいいでしょう。
ですから、注文した塗料が届くまでに準備しておくのは今のところ刷毛だけでいいということです。
それも100円ショップので十分だと思います。
ネットでも3本セット300円で売られてましたからそんなものでしょう。